じたんが東海テレビ制作ドラマにでたよ!

●最初
 ・わおう!出てきた!出てきた出てきたYO!
 ・わははー!!!!分節区切ってしゃべってる!「THE舞台芝居」

 ・(しばらく見続ける)
 ・・・かっこいい・・・・・・。
(ポワワワーン)<本気です。

 ・ええとこのおボンボン・故に美術教師。
 ・川の美しい田舎町で、どう見積もっても非生産的な匂いと金持ちのかほりがする
  その肩書き「美術教師」。

 ほ★れ★た。


●後半(サクッと軽くネタばれなのでお気を付けあれ)

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17:28 | ジャニ話。
−    −

 汚れちまった悲しみに。

森田さんが中原中也ですって?!!


ダザイ(的主役)のとまちゃんと逆にした方がよくね?とか、
いっそ「駆け込み訴え」(私がダザイで一番好きな作品)を森田さんで!とか、
もういいません、

森田さんが演技を、それも妖精、違った

夭逝の美青年詩人を演じる

ってだけでおなかいっぱい胸いっぱい、ごちでした(早っ)。


楽しみだ、楽しみすぎて勢いで「人間失格」買っちゃって、
現在orz状態になっているワタクシです。色々失格。太宰苦手。
もっというと中原中也もピンとこない(笑)。
ダダイズムは男のロマンだという理解でよろしいか。
ランボーも中原中也も尾崎豊も私には理解できん。




ちなみにこの有名なお写真の中原君は18歳だということを今はじめて知りました。
美青年っちゅうか美少年だわな。
「中原中也記念館」のHPに飛んだら見られるガクラン中也さんも美少年ですよ!

中


来春公開か。私はてっきりドラマかと思ってました(笑)。
とまちゃんごめんなさい。とても楽しみにしています。
 

12:48 | ジャニ話。
−    −

 言葉にできない。

姪っ子が遊びに来てるらしい。
おかんの携帯から電話がかかてきて、基本的にデスクにいる間は携帯をとらないのだけれども、仕事中におかんから電話がかかってくるなんて珍しいので緊急かな?ととってみた。
すると。


私「もしもし?」
母携帯「・・・・・・・」
私「?もしもーし」
母携帯「・・・あーあーあー(モゴモゴ)」
私「? もしもしー」
母携帯「(遠くから)ゆっちゃん、ダメだよ食べれないよ」
私「(義妹の声だ)・・・! もしもーし!」
母携帯「あーあーあー(もごもごもご)」
母携帯「(遠くから)だからダーメ。これ美味しくないでしょ」
母携帯「(ゴソゴソ)あーあー」



(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆ カ ワ イ イ !!!



母と義妹に「ゆっちゃん(姪っ子)から電話があったよ!」とメールしたら、
義妹からごめんなさい(゚ω゚;A)メールと、
母からは「かわいいいやろーヽ(愛´∀`愛)ノ!!!」
ってメールが来ましたとさ。



あー癒された。今日は久しぶりにはよ帰ろうっと。
ちなみに名づけ当初は「頭文字一緒やったら混乱せんか?と勝手に危惧していた姪っ子の呼び名、弟が「ゆう(ちゃん)」で、姪っ子は「ゆっちゃん」と、すみわけ決定。
この世に生まれてまもなく1年、まだまだ小さいけど、それでもしっかり毎日生きて、自分のテリトリー(存在)をどんどんと広げてんだなーと思うと感慨深い。1年前まではこの世にいなかったんだよーこの子。名前もなかったのに!そう考えると不思議。
 
 


19:30 | なんてことない毎日。
−    −

 あまりにも職業病的な話。

お面バンドの聞く限りではボロボロだった6月9日のイベントの話、
掘れば掘るほど突っ込みどころ満載でちょ、マジでどうしたん?という気持ち。

こんな手法でゆっくり「死んで」いくのは、彼らの本意ではないと思うんですけど
どうなんでしょ??
少なくともこのイベントのやり方は、同業者が企画してやったのだとしたら
あまりにお粗末すぎて笑っちゃうレベル。あまりにも危機管理能力がなさすぎ。
それでも舞台挨拶やっちゃってるところになんだかなー気分はぬぐえません。
そもそもタウンジャックを「客」でやるところに無理があったわけで。
どんなやり方でするんだろうなあ・・・と色々想像していたんですが、
あまりにも想像の範疇外(そもそも、来場者に対して命綱的な地図が足りないってwww)
すぎて、イベントの内容を知れば知るほどあんぐりです。
いやー、マジで主催者さんがどう考えていらしたのかお伺いしたい(真剣)。
基本的にあまり物を考えない私でも、今の内容だけでいくらでも改善点思いつけるよ!

参加されたお客同士で主催が悪い・いや客も悪かったと言い合っていますが、
イベントの失敗っていうのは基本的に99%、主催者の責任だと思うのね。
今回の件に関しては、同業者から見ても主催者側にはあまり弁解の余地がない事なので、
ここはひとつ、すぱっとダカさん(主催者)に謝って欲しいものです。
あまりにも客のことを考えてなさすぎだよ。いくらなんでもさ。
 
21:35 |  →ビークル兄さんの話。
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 それがあなたのいいところ。

●直したよ!ありがとう!!!脳みそと指がつながってなかった・・・はずかしー・・・
未だリアルに「マスカラ」と「マラカス」がいえない大人だよ・・・


切り替えが超はやいのが私のよいところ(自画自賛)。

なもんで昨日勢いで嘆いたものの、

 ・三谷さんのミュージカルは割りと安心できるかもしれない(例:「オケピ」)。
 ・「オケピ」の例により、割とストレートプレイに近い内容なのかもしれない。
 ・ジャパニーズが舞台で勝負しようと思うと、ミュージカルが妥当かもしれない。
 
うーん、音楽って偉大(着地点間違えた)。
確かに海外に持っていくには、オリジナルじゃなきゃね。気づいた。大いに気づいた。
慎吾ちゃんの英語お勉強は、ようやくここにきて花開くんだ。壮大(笑)。


そろそろ坂本さんにも、翻訳ミュージカルじゃなくって
和製オリジナル作品のよいものが出来たらいいなあ。
もしかしてこの第一歩(三谷慎吾コンビのNY進出)が新たなる神(もちろんジ●ニ御大)の更なる野望への第一歩だとしたら、あたしゃマジであなたを尊敬するわ!




あ、先日なんだか早合点&カッコワルイ事書いて申し訳ありませんでした。
メッセージいただけて嬉しかったです!ありがとうございます。
早合点と読み違いで失礼な物言い、ほんと申し訳ないです。恥ずかしい><。

けいちゃんのストレートプレイは、私も先日の『コール』しか見てないんですけど、
機会がありましたら是非。
「コール」は脚本と演出がとても私好みっていうのも重なって、
約2時間、飽きることなく最後までハラハラ、見終わって「おお!」と興奮した舞台でした。
けいちゃんは彼の立ち姿の綺麗さと、声の通りのよさは舞台向きだとも。
>もっとも、舞台の上に「立っていられる」ということは
>ある種の才能、というか訓練が必要なものなんだなあと、
>付き合いで見たテレビタレントさんの舞台とも比べて、そう感じる今日この頃。


ちなみに今日、見に行く予定にしている加藤くんの『コール』。
シゲさん自体は初舞台とは思えない堂々っぷりで、舞台の立ち姿の美しさもさすが!
・・・なのですけれども、特に脚本がどうも苦手でして。
どんな高校生演劇なんだ!みたいな(超失礼な物言い)。
こればっかりはねー。完全に好みの問題で。
特にジャニッ子舞台の場合は演者だけで選んで見に行くので、つらい時がままありますよね。
しげさんごめんね気に入れなくて、と客席で呟いてこようと思います(笑)。

メッセージ、ありがとうございました!
 
12:17 | なんてことない毎日。
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